ぼくは明日昨日のきみとデートする

標題のDVDを観て、いたく感動し、原作を購入して読んだ。このエントリーはその双方の感想。 「いたく感動」などと書いたが、文字どおりそうで、ぼくはこういう作品が好きらしい。 SFを読み始めたきっかけがどの作品かは既に忘れた …